担当講師一覧

瀧川光治先生

  • 「乳児保育」
  • 大阪総合保育大学 児童保育学部 教授
    保育学・教育方法学

今井和子先生

  • 「乳児保育」
  • 元立教女学院短期大学幼児教育科教授。二十数年間保育士として勤務した後、お茶の水女子大学などの非常勤講師を経て東京成徳大学、立教女学院短期大学教授を務めた。現在、子どもの世界を広く深く学び合うことを目的とする、子どもとことば研究会の代表として、幼児・児童教育に携わる人々と、子どもとことばに関する情報や意見の交換、学習会の開催等を行う。

永井久美子先生

  • 「乳児保育」
  • 神戸女子短期大学幼児教育学科准教授。聖和大学大学院教育学研究科幼児教育学専攻修士課程修了後、大学及び高等学校の講師を務め、現職に至る。現在、保育士間の連携・協働に関する研究動向を研究。東京都保育士等キャリアアップ研修の他、神戸市保育士等キャリアアップ研修を担当。

藤本奈津美先生

  • 「乳児保育」
  • こどもの王国保育園 西池袋園園長。聖徳大学児童学科卒業後、さいたま市および板橋区の公立保育園で7年間、保育士として勤務。その後、東京学芸大学芸の森保育園にて主任保育士兼研究員として勤務。2017年にこどもの王国保育園を設立、現在に至る。

宮里暁美先生

  • 「幼児教育」
  • お茶の水女子大学人間発達教育科学研究所教授。お茶の水女子大学家政学部児童学科卒業後、大学附属の幼稚園や東京都の公立幼稚園にて教諭を務め、お茶の水女子大学附属幼稚園の副園長に就任。その後、保育学者として大学にて教鞭を取る。2016年に新設された文京区立お茶の水女子大学こども園では初代園長に就任。

野澤祥子先生

  • 「幼児教育」
  • 東京大学大学院教育学研究科准教授。専攻は発達心理学・保育学で、発達保育実践政策学センターにおいて、乳幼児の発達及び保育の実践と政策に関わる研究を行っている。内閣府「子ども・子育て会議」並びに厚生労働省「保育所等における保育の質の確保・向上に関する検討会」の委員も務める。

青木一永先生

  • 「幼児教育」
  • 社会福祉法人檸檬会副理事長。国土交通省での勤務経験の後、れもん保育園(現:レイモンドこども園)園長に従事し、現職に至る。副理事長として全国約70施設の運営・職員育成を行うほか、大阪総合保育大学非常勤講師として学生指導や講演活動、海外の保育者育成、教育関係者へのコーチングも行う。

宮田まり子先生

  • 「幼児教育」

天野美和子先生

  • 「幼児教育」

田島大輔先生

  • 「幼児教育」「障害児保育」「保護者支援・子育て支援」
  • 和洋女子大学こども発達学科助教。白梅学園大学大学院子ども学研究科博士前期課程修了後、東京都、神奈川県公私立幼稚園・こども園教諭、お茶の水女子大学こども園を経て現職に至る。現在の研究課題は、発達の連続性を生かし全体的な計画の構築、教育時間外の保育、地域に開かれた保育施設の在り方、保育におけるICTの利用について。
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